本家から持ってこないとCVSかなんかが使えなかった記憶がある(と前にも書いた)ので、本家から持ってくる。今回はもう少し詳細にメモ。
1. 本家からパッケージをダウンロード。今回はEclipse IDE for C/C++ Developers。
2. ダウンロードしたら「右クリック」→「ここに展開」
3. できたフォルダをhomeの直下にでも置く。
4. コマンドラインでeclipseと打てば起動するように環境変数を設定する。
$ chmod 666 .bashrc
$ emacs .bashrc
一番下に"export PATH=$PATH:~/eclipse"を追加。保存してemacsを閉じる
$ chmod 644 .bashrc
5. コマンドラインを再起動すればeclipseコマンドが使えるように
(2011/10/06 追記)
C/C++エディタの注釈(ポップアップ?ウィンドウが黒くて見にくいので、直し方→ここ
2011年10月6日木曜日
2011年10月5日水曜日
[Ubuntu 11.04]Windows7 (VMWare3.14) 上でubuntu 11.04
ubuntu 11.04をVMWare 3.14を使った仮想マシンとしてWindows 7上にインストールしてみた。
日本語/英語の切り替え設定まで。
1. http://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localized/downloadから日本語版ubuntu isoイメージファイルをダウンロード
2. VMWareを起動、新しいマシンの作成、特にメインで使うつもりはないので、HDのサイズを20GBに
3. インストール
4. キーボードから日本語入力が出来なかったので、「システム管理」→「言語サポート」を開く
5. 「言語サポートが完全にインストールされていない」そうなので言語パックを取得し、さらにが空欄になってたので「ibus」を選択
6. 再起動するもいまだに日本語/英語切り替えができない
7. 結局、「設定」→「キーボード・インプットメソッド」の「インプットメソッド」タブで「インプットメソッドの選択」→「日本語」→「Anthy」を選択し追加すればOK
これで無事インストール完了。
ちなみに5.でインストールされるのはlibreoffice-help-ja。
日本語/英語の切り替え設定まで。
1. http://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localized/downloadから日本語版ubuntu isoイメージファイルをダウンロード
2. VMWareを起動、新しいマシンの作成、特にメインで使うつもりはないので、HDのサイズを20GBに
3. インストール
4. キーボードから日本語入力が出来なかったので、「システム管理」→「言語サポート」を開く
5. 「言語サポートが完全にインストールされていない」そうなので言語パックを取得し、さらにが空欄になってたので「ibus」を選択
6. 再起動するもいまだに日本語/英語切り替えができない
7. 結局、「設定」→「キーボード・インプットメソッド」の「インプットメソッド」タブで「インプットメソッドの選択」→「日本語」→「Anthy」を選択し追加すればOK
これで無事インストール完了。
ちなみに5.でインストールされるのはlibreoffice-help-ja。
2011年5月22日日曜日
[Ubuntu] eclipde CDK で関数定義を確認するポップアップウィンドウの色を変更
デフォルトが黒で見にくすぎ。
「システム」→「設定」→「外観の設定」→「カスタマイズ」→「色」タブ→ツールチップの色を好きな色に。
[Ubuntu] eclipse3.6にsubversionとCDKをインストール
subversionのインストールはここにまとめた。
CDK (C/C++ Development Tools)は、「新規ソフトウェアの追加」→「Programming Languages]→「C/C++ Development Tools」でインストールすればおけ。
TABサイズと、TABキー押したときにすべてスペースで挿入されるようにしたければ、「ウィンドウ」→「設定」→「C/C++」→「Code Style」→「New」で既存のスタイルを適当に編集すればいい。
CDK (C/C++ Development Tools)は、「新規ソフトウェアの追加」→「Programming Languages]→「C/C++ Development Tools」でインストールすればおけ。
TABサイズと、TABキー押したときにすべてスペースで挿入されるようにしたければ、「ウィンドウ」→「設定」→「C/C++」→「Code Style」→「New」で既存のスタイルを適当に編集すればいい。
ラベル:
C/C++,
Eclipse,
Subversion,
Ubuntu
[Ubuntu] ソフトウェアセンターで「信頼されてないパッケージのインストールを要求します。」と警告が出たら
Ubuntuソフトウェアセンターで「信頼されてないパッケージのインストールを要求します。」と警告が出てインストールが中止されてしまったら、以下のようにすればOK。
$ sudo aptitude update $ sudo aptitude -f install $ sudo aptitude -f full-upgrade
2011年5月21日土曜日
[Ubuntu] Windows7にUbuntu10.04をインストール(Javaとeclipseのインストール、eclipseの日本語化まで)
なんかWubiで手軽にやろうとしたけどisoのダウンロードで失敗する。なので前にXpにubuntuを入れた時の方法でやってみる。
Ubuntuのインストールに関してはここにもまとめてある。
deamon tools lite でここから落とした日本語化isoファイルをマウント、実行。あとは指示通りに。
eclipseはソフトウェアセンターから落とすよりも、たしかCVSかなんかがデフォルトで使えない(曖昧)とかそんな理由で本家からバイナリを落としてきて展開したほうがよかった気がする。なので本家/ダウンロードからEclipse IDE for Java Developersを持ってくる。今回入れたのはver.3.6 helios。
で、展開して起動しようとしたらJavaが無い。そりゃそうだ。
Javaはopenjdkは色々嫌な思い出があるので、sunのを落としたい。と思ってこちらを参考にさせていただいた。途中で規約に同意する場面があるので、矢印キーで選択して了承。今回入れたのはver.1.6。
あとはeclipseの日本語化。
ここから日本語化プラグインを落としてくる。生成されたeclipseフォルダの中身を、大元のeclipseディレクトリの中にマージ。これで日本語化完了。
学生時代はどうやってインストールしてたのか全然覚えてない。
他、eclipseを環境変数として登録したり、emacs23をインストールしたり。
Ubuntuのインストールに関してはここにもまとめてある。
deamon tools lite でここから落とした日本語化isoファイルをマウント、実行。あとは指示通りに。
eclipseはソフトウェアセンターから落とすよりも、たしかCVSかなんかがデフォルトで使えない(曖昧)とかそんな理由で本家からバイナリを落としてきて展開したほうがよかった気がする。なので本家/ダウンロードからEclipse IDE for Java Developersを持ってくる。今回入れたのはver.3.6 helios。
で、展開して起動しようとしたらJavaが無い。そりゃそうだ。
Javaはopenjdkは色々嫌な思い出があるので、sunのを落としたい。と思ってこちらを参考にさせていただいた。途中で規約に同意する場面があるので、矢印キーで選択して了承。今回入れたのはver.1.6。
あとはeclipseの日本語化。
ここから日本語化プラグインを落としてくる。生成されたeclipseフォルダの中身を、大元のeclipseディレクトリの中にマージ。これで日本語化完了。
学生時代はどうやってインストールしてたのか全然覚えてない。
他、eclipseを環境変数として登録したり、emacs23をインストールしたり。
登録:
投稿 (Atom)